メモアプリ Labelify
保存先を選ばず、
すぐ書ける。
保存先のフォルダを選ぶ必要はありません。開いてそのまま書き始められます。 分けるのは、書き終えたあと。保存するときにラベルを付けるだけです。
無料。アカウント登録は必要ありません。
10/8
スーパー:牛乳、卵、コーヒー豆
今日
チームMTGの音声
録音 12:04あとで読む https://reactnative.dev/blog
The New Architecture is here
新しいレンダラと同期レイアウトについて、移行の実際を交えて解説します。
reactnative.dev
使い方は、2ステップだけ。
メモアプリが続かない理由は、たいてい「どこに書くか」を先に決めさせられることです。 Labelify はその順番を逆にしました。
保存先を選ばず、すぐ書ける
保存先のフォルダを選ぶ必要はありません。開いてそのまま書き始められます。思いついた瞬間と、書き留めるまでの間に何も挟まりません。
明日の登壇、構成だけ先に決める。
導入 → デモ → まとめ。
ラベル
候補
保存するときにラベルを付ける
書き終えたらラベルを選んで保存。あとからラベルで絞り込んで探せます。付け替えも自由なので、最初の分類を間違えても困りません。
明日の登壇、構成だけ先に決める。
導入 → デモ → まとめ。
ラベル
候補
すべてのメモから
フォルダより、ゆるく。
タグより、整う。
ひとつのメモに、いくつでもラベルを付けられます。 「仕事」でもあり「登壇」でもあるメモを、どちらか一方に押し込む必要はありません。
ラベルは親子にできる
ラベル名を「仕事/会議」のように「/」で区切ると、「仕事」の下に「会議」がぶら下がります。ラベル画面では親ごとに畳めます。
絞り込んで、すぐ辿り着く
ラベルを選べばその話題だけが並びます。全文検索と組み合わせれば、いつ書いたか覚えていなくても見つかります。
付け替えは、いつでも
あとからラベルを足しても外しても構いません。最初に完璧な分類を考える必要はありません。
文字だけじゃない。
声も、写真も、リンクも、同じ1本の流れに置いておけます。 どれも同じようにラベルで整理して、あとから探せます。
録音してそのまま残せる
右下のマイクから録音できます。打ち合わせも、歩きながらの独り言も、メモとして同じ場所に並びます。
写真も一緒に
写真ライブラリから選んで、メモに添付できます。複数枚をまとめて選べます。
URLは中身が見える
リンクを貼ると、ページのタイトルや説明を自動で読み込みます。あとから見ても、何のページだったか分かります。
他のアプリから直接
共有メニューから Labelify を選ぶだけで、記事や画像がそのまま保存されます。アプリを開く手間が要りません。
書いた言葉で探せる
メモの本文をそのまま検索できます。ラベルの絞り込みと組み合わせれば、目当ての1件まで一気に近づけます。
まるごと書き出せる
すべてのメモとラベルをファイルに書き出して、別の端末で読み込めます。機種変更でも失いません。
登壇のデモ環境、前日までに一度通しで確認する
スライドは10枚以内。話す時間から逆算する。
会場のスクリーンは16:9。余白を広めに取る。
AIでまとめる・質問
「仕事/登壇」の21件から、準備に関する内容をまとめました。
・構成は 導入 → デモ → まとめ の3部
・デモ環境は前日までに通しで確認
・スライドは10枚以内に収める
・スクリーンは16:9、余白は広めに
AI 機能
溜めたメモに、
聞けるようになる。
書いたきり読み返さないメモにも、意味があります。Labelify の AI は、 溜まった記録の側から答えを出します。
まとめてもらう
ラベルで絞り込んだメモをまとめて渡して、要点だけ出してもらえます。散らばった記録が1つの答えになります。
録音を文字にする
保存した録音をそのまま文字起こしできます。聞き直さなくても、あとから検索で引っかかります。
リンク先まで読む
メモに貼ったURLの中身まで読んだうえで答えます。「あとで読む」に積んだ記事の要約も頼めます。
言葉が違っても探せる
意味で探すので、書いたときと違う言い回しでも見つかります。「あの話」しか思い出せなくても大丈夫です。
ご利用には、ご自身の API キーの設定が必要です
AI 機能は、Google の Gemini API キーをご自身で取得し、設定画面に登録することで 使えるようになります。Labelify 側で追加の料金はいただきませんが、 キーの取得・管理と、API の利用料金はお客様のご負担・ご責任となります。 無料枠の範囲や料金は Google の定めによります。
キーは端末内にのみ保存されます。AI を使ったときだけ、対象のメモの内容が Gemini に送信されます。AI を使わなければ、メモが端末の外に出ることはありません。
APIキーの取得ページを開く機能はすべて無料です。
使える機能に差はありません。有料になるのは、広告を消すかどうかだけです。
Free
¥0
機能の制限はありません
- メモ・ラベル・録音・画像、すべて無制限
- アカウント登録は不要
- バックアップの書き出し
- AI 機能(別途ご自身の API キーが必要)
- メモ一覧に広告が表示されます
広告非表示
¥1,000買い切り
月額ではありません。一度きりです
- メモ一覧の広告が表示されなくなります
- 機能はすべて無料版と同じです
価格は地域により異なる場合があります。表示価格は日本での税込価格です。