Labelify

Press Kit

プレスキット

Labelify を記事やメディアで紹介いただく際の素材と基本情報です。 このページの文章・画像は、掲載目的であればそのままお使いいただけます。

基本情報

正式名称
Labelify
App Store 上の表記
Labelify2
対応環境
iPhone(iOS 16.4 以降)
カテゴリ
仕事効率化
言語
日本語・英語
価格
無料(App内課金:広告非表示 ¥1,000・買い切り)
リリース
2026年9月3日
開発
個人開発
App Store からダウンロード

App Store での表記は「Labelify2」です。

紹介文

長さ別に用意しています。プレスリリースと同じ文言なので、そのまま引用いただけます。

一行(見出し・キャプション用)

「あのメモ、どこに書いたっけ」をなくす。書く前に分類させないメモアプリ。

短文(約100字)

Labelify は、開いた瞬間にすぐ書けて、保存するときにラベルを付ける iPhone 向けのメモアプリです。1つのメモに複数のラベルを付けられるため、どのラベルから探しても同じメモに辿り着けます。

長文(約300字)

多くのメモアプリは、書く前にフォルダやタイトルを決めさせます。そのあいだに思考が途切れ、あるいは適当な場所に保存して、数か月後に「あのメモ、どこに書いたっけ」と探し回ることになります。Labelify はこの順番を逆にしました。アプリを開くとすぐ入力画面が表示され、ラベルは書き終えて保存するときに付けます。1つのメモに複数のラベルを付けられるので、「仕事」「経費」「打ち合わせ」のどれから探しても同じメモに辿り着き、どこに保存したかを覚えておく必要がありません。テキストのほか録音・写真・Web ページも同じ流れに残せ、メモはすべて端末内にのみ保存されます。

素材

ロゴとアイコンは背景色の変更やトリミングをせず、そのままご使用ください。

ロゴ・アイコン

キービジュアル

記事のトップ画像には、いちばん上の横長のものをお使いください。

動画

30秒のプロモーション動画です。横長は記事の埋め込み用、縦長は SNS・ショート動画用。音声はありません。

スクリーンショット(説明つき)

App Store 掲載と同じものです。実機の画面に見出しを添えたデザイン版で、記事のアイキャッチに向いています。

端末キャプチャ(加工なし)

装飾のない実機のキャプチャです。記事内で画面を説明する際にお使いください。

主な機能

すべて現行バージョンで実装されている内容です。

  • 開いた瞬間に入力画面。フォルダもタイトルも選ばずに書き始められる
  • ラベルは保存するときに付ける。1つのメモに複数付けられ、あとから付け替え自由
  • ラベル名を「仕事/会議」のように「/」で区切ると親子になる(2階層)
  • 録音をメモとして保存。バックグラウンド録音に対応
  • 写真ライブラリからの画像添付(複数可)
  • URL を貼るとタイトルや説明を自動で読み込む。他アプリの共有メニューから直接保存も可能
  • AI 機能(要約・文字起こし・意味検索)。利用者自身の Gemini API キーで動作(BYOK)
  • メモ・録音・画像はすべて端末内にのみ保存。開発者のサーバーなし、アカウント登録なし
  • すべてのメモとラベルをファイルに書き出し、別の端末で読み込める
  • 基本機能は無制限で無料。広告非表示のみ買い切り

連絡先

取材・掲載のご相談
メールでお問い合わせ追加の素材やインタビューにも対応します。
素材の利用
このページの文章と画像は、Labelify を紹介する記事・投稿での使用に限り、事前の連絡なくお使いいただけます。 ロゴの改変、および本アプリと無関係な用途での使用はご遠慮ください。